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食品 暖冬予測もあるが,鍋関連メニューのボリュームの大きい月であり,鍋つゆやたれなど各社出そろいそう。
調味料で味の素が出稿に出てくるほか,カレー,シチューなどは例年通りの動きとなる見込み。マルハニチロも。
即席めんや菓子では目立った動きは少ない。
飲料 アサヒビール,キリンビールの動きが活発。月後半からが本番となりそうだが,サントリーの追随も予想され,熾烈な戦いとなってきそう。
清涼飲料は,全般的に抑え目な印象。上位メーカーは,2018年が堅調に着地する見込みだけに,動きが早まる可能性もありそうだ。
精密機器
家電AV
アップルが攻勢をかけてくる見込み。同社は1キャンペーン当たりの出稿量が大きいだけに,どこまで積みあがるか。
春以降の新生活需要に向けた動きはまだ早い。12月にスタートした新4Kは対応テレビが少なく,先行メーカーの販売は堅調といい,今後の動向が注目される。
自動車 トヨタが久々に活発な動きをみせるのがトピックとしてあがる。
逆に,自動車メーカーは年初の初売りから始まる商戦期であるものの,目立った動きが少ない。軽自動車が中心となる見込み。輸入車などの動きに期待したいところ。
冬用タイヤもシーズンインだが,動きは鈍い。
トイレタリー
薬品・化粧品
資生堂が引き続き堅調。花王,ユニリーバなど銘柄はそろってくる見込みだが,春の新商品がそろう時期まで待つ必要がありそうだ。
薬品は,風邪薬が需要期。今シーズンは花粉の飛散量が多いという予想で,花粉症対策商材の動きも早まる可能性あり。年始ではドリンク剤も。
ファッション
流通・小売
年初の初売りでアウトレットや商業施設が活発。コンビニエンスストアは,レギュラー出稿的な動きが続く。
ファッションでは冬用衣料で動き。
年初は人が集まる時期であり,デリバリー系の飲食関連が出てくる。いずれにしても月前半が勝負となりそう。
住宅関連
不動産
AGCが引き続き活発な動きをみせる。 ハウスメーカー,レジデンス系など銘柄はそろう。年初の見学会の集客にむけて動きがあるものの,月前半までか。三井不動産グループの動きが目立ちそう。
需要期であり,リフォームや建材系の動きに期待したい。
金融・保険 前年にコインチェックやザイフなどの仮想通貨交換事業者の大規模な出稿があったため,前年比でみると厳しいものの,それを除けば平年並みで落ちつく。
保険はダイレクト系の損保が中心となる見込みだが,国内,外資とも銘柄はそろう。消費者金融は通常通り。
レジャーサービス ソフトバンクの動きが目立つ。携帯各社は学生向けの割引キャンペーンを立ち上げており,しのぎを削ることになりそう。
グーグルやLINE,サイバーエージェントなども活発。アプリ系を含めた動きは期待される。
年初でユーキャンが攻勢をかけ,英会話教室など季節銘柄も並ぶ。

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