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食品 複数キャンペーンが予想されるネスレ日本が大きいほか,レギュラー出稿組に支えられ比較的底堅い。日清食品,明治,ハーゲンダッツなどに動きが。
寒さとともに需要が高まる鍋モノ関連はヤマサやMizkanなど。江崎グリコなどが機能性表示食品で出稿する。
飲料 アサヒ,キリンなどが比較的堅調。アルコールは,新ジャンルなど,消費増税後の節約志向をにらんだ商品施策およびキャンペーンが活発化する公算。コカ・コーラのRTDがどう出るか。
清涼飲料は,缶・ペットコーヒーが本格的な需要期を迎える。新たな提案が打ち出されそうだ。
精密機器
家電AV
新規銘柄も含め,外資系のスマホ端末メーカーに動きがある。サムスン電子のほか,新型iPhoneを発表したアップルも出稿見込み。10月からの携帯キャリア側のセット販売禁止に伴うブランド強化の動きが期待される。
増税前の駆け込み需要を狙った一部家電メーカーの出稿が終息気味。
自動車 前年なかったホンダは「フィット」「フリード」のモデルチェンジ車種の訴求で出稿が見込まれる。トヨタは「カローラ」の動きに期待。
日産自動車は動向が注目される。タイヤは冬用のキャンペーンで,ブリヂストンはじめ,住友ゴム,横浜ゴムが出稿に動く。
トイレタリー
薬品・化粧品
化粧品・トイレタリーは主要銘柄が軒並み期待薄。花王が前月に続き小さい見通し。ライオンに動きがなく,資生堂も期待しにくい情勢。
かぜ薬の需要が高まる時期だが,目立った動きはなさそう。例年通りの第一三共,武田CH,GSKCHJなどが中心とみられる。
ファッション
流通・小売
ユニクロは複数キャンペーンあるも,前年並み程度とみられる。ファッション・アパレルは秋冬商戦が本番を迎えるが,目立った動きはない。ヤフーによるZOZO買収でネット通販系に動きが出る公算も。実質値下げのH&Mも注目される。
コンビニで冬に向けた動きがある。
住宅関連
不動産
三菱地所レジデンス,東京建物といった大手マンション系の出稿増が見込まれている。
住宅は消費増税の影響が大きい業種・業態だけに政府の支援策はあるが,全般的に不透明感が強まっている。
このほか,LIXILなどリフォーム系の出稿があるかどうか。
金融・保険 損保ジャパン,アクサ生命などは堅調な出稿となる見込み。
1日付で社名変更のSOMPOひまわり生命がその告知で出稿する。
キャッシュレス関連の出稿のほか,AIを活用した新たな金融サービスなどに期待したいところ。前年はローソン銀行が初めて出稿した。
レジャーサービス 東京2020等に絡んでJR東日本や東京メトロの出稿が予想される。
消費増税対策で外食に動き。マクドナルド,日本KFC,吉野家のほか,珍しい居酒屋チェーンの名前も挙がっている。UberEATSが前月からマス出稿を始めた。
アマゾン,グーグルは減か。携帯各社も期待薄。

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